米GDPで下げるもFOMCで米利上げ前倒し薄れ下げストップ

田村04_目指せ
昨夜の米指標、ADPは期待に反して弱かったのですが、本番待ちか
反応小で通過しました。
その後の米四半期GDPが企業決算を受けてか強く、ここでドル買いの
流れになり、ユーロドルは1.3565付近まで安値更新しました。
が、FOMCを控え下げ止まり、そのFOMCでは利上げ前倒しは観測され
なかたっかということでドル売り戻しで1.34直下まで戻しています。

明けて今日の欧州入りでは指標がいくつかありましたが強弱ミックスで
はっきりした反応は無く、月末フローと思われるポンドやオージでユーロ
買いが進み、これが支えか、また1.3400や1.3405のOP絡みなのか
わかりませんが、1.34をトライしているような値動きになっています。

米利上げの前倒しが観測されなかったとは言え、大筋その方向に進んで
いるのは間違いなく1.34を越えたとしてもバリバリ上げて行く展開は
考えにくく、下げ一服と見ています。
これは予想ではなくトレード方針です。短期で上げて行くところはロングも
狙いますがあくまでも軽く(損益に拘らない、狭い損切り適当な利確)対応
し、上げたところからのショート、特に動く時間帯の場合はしつように狙う
と言う感じです。それでうまく行かないようであれば「下げ一服」でなかった
とわかりますので、また方針を変更して行けばいいわけです。
T20140731_01_01.jpg
T20140731_01_02.jpg
==============================================================
チャート設定:
・茶色 トレンドライン。
・細いボリバンは時間足相当、期間25、赤-平均水色-±σ緑-±2σ
 太いボリバンは4時間足相当。
紫破線は1分200MA相当。
・矢印は同色の抵抗線からの抵抗値トレードのエントリーポイント
==============================================================
田村06_一つ


7月31日のユーロ円

eurojpy1d0731_20140731105141cc6.jpg

チャートはゴルスパチャートです。(トレンドラインは自動で引いてくれます!)

まずは日足チャートからの分析です。

昨日のユーロ円は急激に上昇しました。原因は、米GDPの結果が予想を大きく上回ったことにより、ドル買い・円売りが進んだことによって円が下落し、クロス円が上昇したことですが、この上昇をチャート分析で読むなら、これまでの上値抵抗値であった先週金曜日の高値を越えたことによって大きく上昇したと考えられます。

この上昇によって日足-1σを上抜けし、日足平均線をブレイクしましたが、まだ下降圧力から抜けたわけではありません。

下降圧力から抜けるには、週足-1σを上抜けすることが必要です。そのためには、黒い下降トレンドラインAAを越えることが必要であり、このラインを越えれば、下降圧力から抜けて、次の上値抵抗値である灰色の下降トレンドラインAまで大きく上昇して行く可能性が見えてくるでしょう。

そして昨日は余りに急激に上昇したために、今日はその反動で下落する可能性が見えています。今日の市場が始まってから下がり始めていますが、ポイントは日足平均線で、このラインを下抜けすれば、さらに大きく下落する可能性が出てくるでしょう。

それでは、1時間足チャートを見ていきましょう。

eurojpy1h0731_20140731105143abb.jpg


前日営業日の展開は
前半 レンジ  
中盤 レンジ 
終盤 上昇  
の流れとなりました。

昨日は137円のラインを越えたことによって大きく上昇して行きましたが、青い下降トレンドラインbを越えてからロングでエントリーしても利益を得ることが出来たでしょう。

そして今は、上昇する勢いも弱まり、1時間足+1σで揉み合っています。これからショートで攻めるなら、やはり日足平均線を下抜けするまで待つべきです。このラインを下抜けしたときにエントリーして、10分足-1σを損切りのラインにして1時間足平均線を目標に攻めて行くといいでしょう。

反対にロングで攻めるなら、138円のラインを越えるまで待つべきです。このラインを越えればさらに大きく伸びて行く可能性が出てきますので、10分足+1σを損切りのラインにして、日足チャートの黒い下降トレンドラインAAを目標に攻めて行くといいでしょう。


7/31(木)経済指標



日本 木内日銀審議委員講演

08:05 英 7月GfK消費者信頼感

08:50 日 対外及び対内証券売買契約等の状況

10:30 豪 4-6月期輸入物価指数
10:30 豪 4-6月期輸出物価指数
10:30 豪 6月住宅建設許可

14:00 仏 BNPパリバ4-6月期決算発表

15:00 英 7月ネーションワイド住宅価格

16:55 独 7月失業者数
16:55 独 7月失業率

18:00 欧 6月失業率
18:00 欧 7月消費者物価指数

18:30 南ア 6月生産者物価指数

20:30 米 7月チャレンジャー人員削減予定数

21:00 南ア 6月貿易収支

21:30 米 新規失業保険申請件数
21:30 米 4-6月期雇用コスト指数
21:30 加 5月GDP

22:45 米 7月シカゴ購買部協会景気指数



cat01_20130319221235.jpg 白猫

7/30(水)経済指標



07:45 NZ 6月住宅建設許可

08:50 日 6月鉱工業生産

15:00 英 バークレイズ決算発表

15:45 仏 7月消費者信頼感指数

16:00 欧 スペイン4-6月期GDP

18:00 欧 7月経済信頼感
18:00 欧 7月消費者信頼感

20:00 米 MBA住宅ローン申請指数

21:00 独 7月消費者物価指数

21:15 米 7月ADP全国雇用者数

21:30 米 4-6月期GDP
21:30 米 4-6月期個人消費
21:30 米 4-6月期GDPデフレーター
21:30 米 4-6月期コアPCEデフレーター

23:30 米 週間原油在庫

24:30 米 2年物変動利付債入札

26:00 米 7年債入札

27:00 米  FOMC政策金利発表
27:00 米 連銀国債買い入れ額
27:00 米 連銀MBS買い入れ額



cat01_20130319221235.jpg 白猫

1.34前半まで安値更新

田村04_目指せ
今週に入り小幅な動きのユーロドルでしたが、今日はNY入りで1.3430
を下抜けし、売りをこなして1.3410付近まで安値を更新しています。
ここのところ階段式に下げ進んでいる状態が続いていますが、月足で見ら
れたサポートラインもはっきり割り込んで来ています。
チャートはチャートですがチャートを見て折に触れ資金を移動させるという
感じでしょうか・・・。何か強い要因がないと買われにくいのかもしれません。
とりあえずは、明日のFOMCですね。その後は雇用統計。というように今は
米の影響が強いということですね。ウクライナの対露制裁など下向き要因が
多いことは確かですね。
T20140729_01_01.jpg
T20140729_01_02.jpg

階段式の下落ですが、こう考えるといいかもです。
今はとにかくショートを保有している人が多く、指標等で上昇要因が出た
場合はショートカバーのロングをする。上向き要因が衰えたらロングを外す。
こんな感じなら、上向きは動きが限定され、戻し程度で終わり、機を見て
ロングを外すので行ってこいで下げ戻す。下降要因はそのまま下げるので
結果として階段式に下落する。見て来た訳ではないのでほんとはわかりま
せんが、そう考えるとチャート形がわかりやすいと思います。
ま、世間がそうならありがたく追従すればいいですね。
==============================================================
チャート設定:
・茶色 トレンドライン。
・細いボリバンは時間足相当、期間25、赤-平均水色-±σ緑-±2σ
 太いボリバンは4時間足相当。
紫破線は1分200MA相当。
・矢印は同色の抵抗線からの抵抗値トレードのエントリーポイント
==============================================================
田村06_一つ


7月29日のユーロ円

eurojpy1d0729_20140729093132b99.jpg

チャートはゴルスパチャートです。(トレンドラインは自動で引いてくれます!)

まずは日足チャートからの分析です。

昨日のユーロ円は先週金曜日の下落から上昇に転じ、日足-1σにほぼ一致する所で高値を付けました。

紫色の下降トレンドラインaをブレイクしていることから、以前よりは下落する勢いは弱まっていますが、まだ週足・日足-1σの下にいますので、下降圧力を受けています。

また、昨日のロウソク足を見ると、上ヒゲが伸びていて、日足-1σで止まっていますので、今日は日足-1σから抵抗を受けて下落する可能性が見えています。

これから大きく上昇するためには、137円のラインを越えることが必要で、このラインを越えれば先週金曜日の高値まで伸びて行く可能性が出てくるでしょう。

それでは、1時間足チャートを見ていきましょう。

eurojpy1h0729_20140729093134e7b.jpg


前日営業日の展開は
前半 上昇  
中盤 レンジ 
終盤 レンジ  
の流れとなりました。

昨日の解説の後、1時間足平均線を上抜けしたものの、日足-1σを越えることが出来なかったために、それ以上、伸びて行く事はありませんでした。ですから、昨日ロングで攻めて行った場合は損切りが重要だったでしょう。

これからロングで攻めるなら、やはり137円のラインを越えるまで待つべきです。このラインを越えれば、日足-1σを上抜けして、さらに伸びて行く可能性が出てきますので、そうなった場合は10分足+1σを損切りのラインにして、青い下降トレンドラインbを目標に攻めて行くといいでしょう。

反対にショートで攻めるなら、新たに生まれた黄色い上昇トレンドラインCを下抜けするまで待つべきです。このラインを下抜けすれば、上昇する勢いを失い、さらに大きく下落する可能性が出てきますので、10分足-1σを損切りのラインにして昨日の安値を目標に攻めて行くといいでしょう。


7/29(火)経済指標



米国 FOMC開催(7/29~7/30)

ドイツ ドイツ銀行4-6月期決算発表

太平洋諸国フォーラム総会(7/29~8/2)
 


08:30 日 6月失業率
08:30 欧 6月有効求人倍率

10:30 日 石田日銀審議委員講演

12:45 日 2年債入札

13:45 スイス UBS4-6月期決算発表

17:30 英 6月消費者信用残高

22:00 米 5月S&P/ケースシラー住宅価格指数

23:00 米 7月消費者信頼感指数

26:00 米 5年債入札



cat01_20130319221235.jpg 白猫

7月28日のユーロ円

eurojpy1d0728.jpg
チャートはゴルスパチャートです。(トレンドラインは自動で引いてくれます!)

まずは日足チャートからの分析です。

先週金曜日のユーロ円は一時的に大きく上昇し、日足-1σをブレイクしましたが、137.2円付近で押し返されて、結局、137円で終値を付けました。

そのまま日足平均線まで上昇していかなかった理由は、先週金曜日の高値が週足-1σに一致しており、先週金曜日のロウソク足を見ると長い上ヒゲが出ている事から、ここに強い抵抗がある事がわかります。

つまり、今の下降傾向から抜けるには、週足・日足-1σを上抜けすることが必要であり、今の段階ではそれが難しいことを物語っています。

それでは、1時間足チャートを見ていきましょう。


eurojpy1h0728.jpg

前日営業日の展開は
前半 レンジ  
中盤 下降 
終盤 レンジ  
の流れとなりました。

今は赤い下降トレンドラインBを上抜けしていますので、下落する勢いは弱まっています。これからロングで攻めるなら、1時間足平均線を上抜けしたときにエントリーして、10分足+1σを損切りのラインにして、青い下降トレンドラインbを目標に攻めて行くといいでしょう。

反対にショートで攻めるなら、昨日の安値を下抜けするまで待つべきです。昨日の安値を下回れば、さらに大きく下落する可能性が出てきますので、そうなった場合は10分足-1σを損切りのラインにして先週木曜日の安値を目標に攻めて行くといいでしょう。


7/28(月)経済指標



日本 安倍首相中南米5カ国歴訪(7/28~8/4)

22:45 米 7月マークイット総合PMI
22:45 米 7月マークイットサービス業PMI

23:00 米 6月中古住宅販売保留件数指数

23:30 米 7月ダラス連銀製造業活動指数

26:00 米 2年債入札



cat01_20130319221235.jpg 白猫

7月25日のユーロ円

eurojpy1d0725_201407251017504e8.jpg

チャートはゴルスパチャートです。(トレンドラインは自動で引いてくれます!)

まずは日足チャートからの分析です。

昨日のユーロ円は一昨日の安値にほぼ一致する所まで下落した後、上昇に転じ、日足-1σに一致する所で高値を付けました。

昨日は大きく上昇しましたが、まだ下降傾向から抜けたわけではありません。下降傾向から抜けるためには、紫色の下降トレンドラインaと日足-1σを完全に上抜けすることが必要です。

そして、昨日のロウソク足を見ると、長い上ヒゲが出ていて、日足-1σで止まっていることから、日足-1σに強い抵抗があり、上から下に向かっての圧力が読み取れますので、今日は日足-1σからの反発を受けて下落する可能性も充分にあります。

今日のポイントは137円のラインで、このラインを下抜けすればさらに下落する可能性が出てくるでしょう。

それでは、1時間足チャートを見ていきましょう。

eurojpy1h0725_20140725101752baa.jpg


前日営業日の展開は
前半 下降  
中盤 上昇 
終盤 レンジ  
の流れとなりました。

昨日は私が指摘した通り、1時間足平均線を下回った事によって一昨日の安値まで下がりましたが、その後、上昇に転じ、日足-1σまで上がりました。

今は1時間足+1σを下抜けしていますので、上昇する勢いは弱まっています。これからショートで攻めるなら、1時間足平均線を下抜けしたときにエントリーして、10分足-1σを損切りのラインにして日足-2σを目標に攻めて行くといいでしょう。

反対にロングで攻めるなら、やはり日足-1σを上抜けするまで待つべきです。このラインを上抜けしたときにエントリーして、10分足+1σを損切りのラインにして、137.5円を目標に攻めて行くといいでしょう。


7/25(金)経済指標



08:30 日 6月全国消費者物価指数(生鮮食品除く)
08:30 日 7月東京都区部消費者物価指数(生鮮食品除く)

08:50 日 対外及び対内証券売買契約等の状況

10:00 NZ 7月ANZ企業信頼感
10:00 NZ 7月ANZ企業活動見通し

15:00 独 8月GfK消費者信頼感

17:00 独 7月Ifo景況感指数
17:00 独 7月Ifo景気期待指数
17:00 独 7月Ifo現況指数

17:30 英 4-6月期GDP

21:30 米 6月耐久財受注
21:30 米 6月耐久財受注(除輸送用機器)

7/26(土) 20:00 欧 コンスタンシオECB副総裁講演



cat01_20130319221235.jpg 白猫

7月24日のユーロ円

eurojpy1d0724_201407241153493cb.jpg

チャートはゴルスパチャートです。(トレンドラインは自動で引いてくれます!)

まずは日足チャートからの分析です。

昨日のユーロ円は一時的に一昨日の安値を下回りましたが、その後、値戻りをしました。

昨日、下落した理由は、一昨日のロウソク足にあると見ています。一昨日は長い上ヒゲが出ていますので、これは上から下に向かっての圧力が出ていることを表しています。

逆に昨日のロウソク足を見ると、下ヒゲが長く伸びていますので、下から上に向かっての圧力が感じられます。週足・日足共に-1σの下にある事から、下降傾向にありますが、今日はこの圧力によって、上昇する見込みも出ています。

これからロングで攻めるなら、新たに生まれた紫色の下降トレンドラインaを目標にするといいでしょう。さらに今の下降傾向から抜けるには、まずはこの紫色の下降トレンドラインaと日足-1σを上抜けすることが必要です。

それでは、1時間足チャートを見ていきましょう。


eurojpy1h0724_2014072411535085b.jpg


前日営業日の展開は
前半 下降  
中盤 上昇 
終盤 レンジ  
の流れとなりました。

昨日は一昨日の安値を下回った事によってさらに下落しましたが、その下落も長くは続かず、上昇に転じました。

今は赤い上昇トレンドラインBを下抜けしていますので、上昇する勢いは弱まっています。これからショートで攻めるなら、1時間足平均線を下抜けしたときにエントリーして、10分足-1σを損切りのラインにして昨日の安値を目標に攻めて行くといいでしょう。

反対にロングで攻めるなら、緑色の下降トレンドラインbを上抜けするまで待つべきです。このラインを越えればさらに上昇する勢いが生まれる可能性が出てきますので、10分足+1σを損切りのラインにして日足チャートの紫色の下降トレンドラインaを目標に攻めて行くといいでしょう。


7/24(木)経済指標



06:00 NZ RBNZ政策金利発表

07:45 NZ 6月貿易収支

08:50 日 6月貿易収支

10:45 中 7月HSBC製造業PMI

16:00 仏 7月製造業PMI
16:00 仏 7月サービス業PMI

16:30 独 7月製造業PMI
16:30 独 7月サービス業PMI

17:00 欧 7月総合PMI
17:00 欧 7月製造業PMI
17:00 欧 7月サービス業PMI

17:30 英 6月小売売上高(自動車燃料含む)

21:30 米 新規失業保険申請件数

22:45 米 7月マークイット製造業PMI

23:00 米 6月新築住宅販売件数

26:00 米 10年物インフレ連動債入札



cat01_20130319221235.jpg 白猫

7月23日のユーロ円

eurojpy1d0723_20140723103408304.jpg

チャートはゴルスパチャートです。(トレンドラインは自動で引いてくれます!)

まずは日足チャートからの分析です。

昨日のユーロ円は一時的には日足-1σに迫るまで上昇したものの、後に下落に転じ、日足-2σをブレイクしました。

これはEU外務相会合で対ロ制裁が決定されることに対する懸念により、ユーロ相場が各主要通貨に対して全面安になっているためです。

このように世界情勢によって相場が不安定なときは、いつ流れが変わってもいいように損切りの徹底が重要です。

また、昨日のロウソク足を見ると、長い上ヒゲが出ている事から、上から下に向かって圧力が出ていることがわかります。

さらに今は週足・日足共に-1σの下にいますので、下降圧力が掛かっていて下がりやすい状況にあります。

それでは、1時間足チャートを見ていきましょう。

eurojpy1h0723_20140723103410297.jpg


前日営業日の展開は
前半 上昇  
中盤 下降 
終盤 下降  
の流れとなりました。

昨日は私が指摘した通り、黄色い上昇トレンドラインCを下抜けしてからショートで攻めて行ったとしても利益を出すことが出来たでしょう。

今は1時間足-1σを上抜けしていますので、下落する勢いは弱まっています。これから昨日の急落からの反発ロングを狙うなら、10分足+1σを損切りのラインにして緑色の下降トレンドラインbを目標に攻めて行くといいでしょう。

反対にショートで攻めるなら、昨日の安値を下回るまで待つべきです。昨日の安値を下回れば、さらに下落する可能性が出てきますので、10分足-1σを損切りのラインにして追いかけて行くといいでしょう。


7/23(水)経済指標



欧州 欧州議会 リトアニアのユーロ導入を最終判断

英国 カーニーBOE総裁世界経済に関する討論会に参加(於:グラスゴー)
 


10:30 日 中曽日銀副総裁講演
10:30 豪 4-6月期消費者物価指数

12:45 日 20年債入札

15:45 仏 7月企業景況感

17:00 南ア 6月消費者物価指数
17:30 英 BOE議事録公表(7月9-10日開催分) 

19:00 英 7月CBI流通取引調査

20:00 米 MBA住宅ローン申請指数

21:30 加 5月小売売上高
21:30 加 5月小売売上高(除自動車)

23:00 欧 7月消費者信頼感

23:30 米 週間原油在庫




cat01_20130319221235.jpg 白猫

7月22日のユーロ円

eurojpy1d0722_20140722094413cdb.jpg

チャートはゴルスパチャートです。(トレンドラインは自動で引いてくれます!)

まずは日足チャートからの分析です。

昨日のユーロ円は上昇を見せました。その理由は、先週の下落によって日足-2σを大きく下回り、日足のボリバンからはみ出てしまったため、バンド内に戻るチカラが働いて上昇に転じたと考えられます。

昨日のロウソク足を見ると、下ヒゲが長く出ています。これは、下から上に向かっての圧力が掛かっていることを示しています。

これからロングで追いかけて行くなら、日足-1σを目標にするといいでしょう。

それでは、1時間足チャートを見ていきましょう。


eurojpy1h0722_20140722094415d4a.jpg


前日営業日の展開は
前半 下降  
中盤 下降 
終盤 上昇  
の流れとなりました。

昨日は途中までは下落を続け、137円のラインをブレイクしたものの、その下の下値抵抗値である青い上昇トレンドラインBを下抜けすることが出来なかったために、それ以上、下がり続ける事はありませんでした。

そして、赤い下降トレンドラインbを上抜けしたのをきっかけに大きく伸びて行きました。

今は1時間足+1σの上にいますので、まだ上昇圧力が掛かっています。このままロングで追いかけて行くなら、10分足+1σを損切りのラインにして日足-1σを目標に攻めて行くといいでしょう。

反対にショートで攻めるなら、新たに生まれた黄色い上昇トレンドラインCを下抜けするまで待つべきです。このラインを下抜けすれば、さらに下がる可能性が出てきますので、10分足-1σを損切りのラインにして、日足-2σを目標に攻めて行くといいでしょう。

7/22(火)経済指標



08:25 豪 デベルRBA総裁補佐講演

12:00 豪 スティーブンスRBA総裁講演

13:45 スイス クレディ・スイス 4-6月期決算発表

17:30 英 6月財政収支

19:00 英 7月CBI製造業受注指数

21:30 米 6月消費者物価指数
21:30 米 6月消費者物価指数・コア

22:00 米 5月住宅価格指数

23:00 米 7月リッチモンド連銀製造業指数
23:00 米 6月中古住宅販売件数



cat01_20130319221235.jpg 白猫

7月21日のユーロ円

eurojpy1d0721.jpg

チャートはゴルスパチャートです。(トレンドラインは自動で引いてくれます!)

まずは日足チャートからの分析です。

先週金曜日のユーロ円は前日の急落から、上昇に転じ、日足-2σに一致した所で高値を付けました。

上昇に転じた理由は二つあり、ひとつは先週木曜日の急落によって日足-2σを大きく下回ったためにバンド内に戻るチカラが働いたことと、もう一つは先週木曜日に週足-2σに一致する所まで下落したために、そこで抵抗を受けて上昇に転じた事です。

それから今週の市場が始まってから、日足-2σを上抜けしていますが、今はまた下がり始めています。

今日のポイントは、137円のラインで、このラインを下抜けすれば、再び日足-2σをブレイクして、大きく下がる可能性が出てくるでしょう。

それでは、1時間足チャートを見ていきましょう。


eurojpy1h0721.jpg


前日営業日の展開は
前半 上昇  
中盤 下降 
終盤 レンジ  
の流れとなりました。

先程も書きましたように、ショートで攻めるなら、137円のラインを下抜けするまで待つべきです。このラインを下抜けすればさらに下落する可能性が出てきますので、10分足-1σを損切りのラインにして、まずは青い上昇トレンドラインBを目標に、それを下回った場合はさらに先週木曜日の安値を目標に攻めて行くといいでしょう。

反対にロングで攻めるなら、新たに生まれた赤い下降トレンドラインbを上抜けするまで待つべきです。このラインを越えれば、ある程度上昇する可能性が出てきますので、10分足+1σを損切りのラインにして137.5円を目標に攻めて行くといいでしょう。

7/21(月)経済指標



日本 休場(海の日) 

08:01 英 7月ライトムーブ住宅価格

21:30 米 6月シカゴ連銀全米活動指数



cat01_20130319221235.jpg 白猫

7月18日のユーロ円

eurojpy1d0718_20140718113931d16.jpg

チャートはゴルスパチャートです。(トレンドラインは自動で引いてくれます!)

まずは日足チャートからの分析です。

昨日もユーロ円は一昨日に引き続いて大きく下落しました。その理由は、昨日の解説の中で指摘しましたように、137.5円のラインを完全に下抜けしたことです。

今まではこのラインが下の壁になっていましたが、ここを下抜けしたために再び下落する勢いが生まれ、週足-2σにピッタリと一致する所まで下落しました。

この下落によって日足のボリバンから大きくはみ出たため、バンド内に戻るチカラが働き、今は上昇しやすくなっています。

今日のポイントは137円のラインです。今日の市場が始まってから上昇していますが、この137円のラインを越えることができればさらに上昇する勢いが生まれるでしょう。

それでは、1時間足チャートを見ていきましょう。


eurojpy1h0718_20140718113932896.jpg


前日営業日の展開は
前半 下降  
中盤 レンジ 
終盤 下降  
の流れとなりました。

昨日は一時的に黄色い下降トレンドラインBをブレイクしましたが、1時間足平均線を越えられなかったために大きく上昇する事はありませんでした。

今は1時間足-1σの上にいますので、下落する勢いは弱まっています。これからロングで攻めるなら、日足-2σと1時間足平均線を越えるまで待つべきです。この2本のラインを上抜けしたときにエントリーして、10分足+1σを損切りのラインにして追いかけて行くといいでしょう。

反対にショートで攻めるなら、昨日の安値を下抜けした場合にエントリーして、10分足-1σを損切りのラインにして、136.5円を目標に攻めて行くといいでしょう。


7/18(金)経済指標



08:50 日 BOJ金融政策決定会合議事要旨公表(6月12-13日開催分) 

12:45 日 5年国債入札

17:00 欧 5月経常収支

21:30 加 6月消費者物価指数
21:30 加 6月消費者物価指数・コア
21:30 加 5月卸売売上高

22:30 欧 米・EU、環大西洋貿易投資協定(TTIP)交渉に関する会見 

22:55 米 7月ミシガン大学消費者信頼感指数

23:00 米 6月景気先行指数

7月19日(土) G20貿易相会議(於:シドニー)

7月20日(日) イラン制裁の一部緩和暫定措置期限span>



cat01_20130319221235.jpg 白猫

1.35台前半の推移

田村04_目指せ
一昨日のイエレン証言後のNY時間、昨日の欧州時間と下げ進み、1.35
台前半で一旦下げ止まっているユーロドルです。
イエレン証言は従来通りハト派的ではあったのですが、労働条件が改善
すれば利上げと前向きな点が評価された感じで、ドル買いが進んだと思わ
れます。ユーロドルはそれ以外にもユーロポンドで売られたことも。
イエレン証言以外では株高が進んでいます。
感じとしては指標などにも反応薄でドルへの資金移動があった感じです。
チャート的には月足で見れるサポートラインまで下げて来ており結構な
節目にさしあたっているところです。今後の値動きに注意です。
T20140717_01_01.jpg
T20140717_01_02.jpg

下図月足の赤のサポ-トラインが問題のラインです。
短期チャートなら割り込めばショートでしょうか・・・
T20140717_01_03.jpg
==============================================================
チャート設定:
・茶色 トレンドライン。
・細いボリバンは時間足相当、期間25、赤-平均水色-±σ緑-±2σ
 太いボリバンは4時間足相当。
紫破線は1分200MA相当。
・矢印は同色の抵抗線からの抵抗値トレードのエントリーポイント
==============================================================
田村06_一つ


7月17日のユーロ円

eurojpy1d0717_20140717110030ba4.jpg

チャートはゴルスパチャートです。(トレンドラインは自動で引いてくれます!)

まずは日足チャートからの分析です。

昨日のユーロ円は一昨日に引き続いて大きく下落しました。その理由は、昨日の解説にありますように日足-1σを越えられなかったからです。このラインを上抜け出来れば、ある程度上昇する可能性があったのですが、この日足-1σで押し返されたために、再び急落し、ショートで攻める場合の目標値として私が指摘した日足-2σをも下回りました。

目標値を下回った場合にさらにショートで追いかけて行くのもいいのですが、いつ上昇に転じてもいいように、損切りの徹底がさらに重要になります。

そして今日のポイントは137.5円のラインです。このラインを下抜けすればさらに下落する可能性が出てきますが、それが出来なければ、バンド内に戻るチカラが働き、大きく上昇する可能性が出てくるでしょう。

それでは、1時間足チャートを見ていきましょう。


eurojpy1h0717_2014071711003216f.jpg


前日営業日の展開は
前半 レンジ  
中盤 下降 
終盤 レンジ  
の流れとなりました。

昨日はまさに私が指摘した通り、青い上昇トレンドラインbを下抜けしたことによって大きく下落しました。そして今は、1時間足-1σをブレイクしようとしていますので、下落する勢いは弱まっています。

今は新たに生まれた黄色い下降トレンドラインBが有効になっていますので、これからロングで攻めるなら、このラインを越えるまで待つべきです。このラインを越えたときにエントリーして、10分足+1σを損切りのラインにして、日足-1σを目標に攻めて行くといいでしょう。

反対にショートで攻めるなら、137.5円のラインを完全に下抜けした場合にエントリーして、10分足-1σを損切りのラインにして追いかけて行くといいでしょう。


7/17(木)経済指標



日本 7月月例経済報告

08:50 日 対外及び対内証券売買契約等の状況

10:30 豪 4-6月期NAB企業信頼感指数

10:55 豪 エディRBA総裁補佐講演

18:00 欧 6月消費者物価指
18:00 欧 5月建設支出

20:15 米 モルガン・スタンレー 4-6月期決算発表

21:30 米 新規失業保険申請件数
21:30 米 6月住宅着工件数
21:30 米 6月建設許可件数
21:30 加 5月国際証券取引高

23:00 米 7月フィラデルフィア連銀製造業指数

26:35 米 ブラード米セントルイス連銀総裁講演


cat01_20130319221235.jpg 白猫

7月16日のユーロ円

eurojpy1d0716_2014071611182472f.jpg

チャートはゴルスパチャートです。(トレンドラインは自動で引いてくれます!)

まずは日足チャートからの分析です。

昨日のユーロ円は大きく下落しました。ロウソク足を見ると、昨日の高値が一昨日の高値とほぼ一致していることから、やはり一昨日の高値に上値抵抗があり、ここで上から押し返されて下落に転じたことがわかります。

また、昨日の高値を上抜けして、日足平均線を越えることが出来れば、週足-1σと黒い下降トレンドラインAAを上抜けして、下降圧力から抜けてさらに上昇して行く可能性が見えてきます。

ですが、昨日のロウソク足を見ても、上ヒゲが長く伸びていることから、昨日の高値を越えることが難しい事を物語っています。

今日のポイントは日足-1σです。これからこのラインを上抜けすれば昨日の高値まで伸びて行く可能性が見えてきますが、それが出来なければ、日足-2σまで下がる可能性が出てくるでしょう。

それでは、1時間足チャートを見ていきましょう。


eurojpy1h0716_201407161118268c6.jpg


前日営業日の展開は
前半 レンジ  
中盤 上昇 
終盤 レンジ  
の流れとなりました。

昨日はやはり、日足-1σを上抜けしたことによって上昇する勢いが強くなり、赤い下降トレンドラインBまで伸びて行きました。この赤い下降トレンドラインBを一時的にブレイクしましたが、完全に上抜けしたわけではないので、まだこのラインは有効になっています。このラインは長期的なラインで信頼性が高いので、このラインを越えれば、次の上値抵抗値である日足平均線まで伸びて行く可能性が高くなるでしょうから、これからロングで攻めるなら、この赤い下降トレンドラインBを上抜けしたときにエントリーして、10分足+1σを損切りのラインにして、日足平均線を目標に攻めて行くといいでしょう。

反対にショートで攻めるなら、日足-1σを下抜けするまで待つべきです。このラインを下抜けしたときにエントリーして、10分足-1σを損切りのラインにして、まずは138円を目標に、それを下抜けした場合はさらに日足-2σを目標に攻めて行くといいでしょう。


7/16(水)経済指標



欧州 EU首脳会議(於:ブリュッセル)
欧州 欧州議会 次期欧州委員長でユンケル氏の承認投票

第6回BRICS首脳会議(於:フォルタレザ、ブラジル 7/15~7/16)
 


07:45 NZ 4-6月期消費者物価指数

11:00 中 4-6月期GDP
11:00 中 6月鉱工業生産
11:00 中 6月小売売上高
11:00 中 6月固定資産投資

14:00 日 7月日銀金融経済月報公表

15:00 日 6月工作機械受注

17:00 欧 ユンケル前ルクセンブルク首相欧州議会証言

17:30 英 6月失業率
17:30 英 6月失業者数
17:30 英 5月ILO失業率
17:30 欧 クーレECB理事講演

18:00 欧 5月貿易収支

20:00 米 MBA住宅ローン申請指数
20:00 南ア 5月小売売上高
20:00 米 バンク・オブ・アメリカ 4-6月期決算発表

21:30 米 6月生産者物価指数
21:30 米 6月生産者物価指数・コア
21:30 加 5月製造業出荷

22:00 米 5月対米証券投資

22:15 米 6月鉱工業生産
22:15 米 6月設備稼働率

23:00 米 7月NAHB住宅市場指数
23:00 加 BOC策金利発表および金融政策報告公表
23:00 米 エレンFRB議長米下院金融委員会証言

23:30 米 週間原油在庫

25:00 米 フィッシャー米ダラス連銀総裁講演

27:00 米 ベージュブック



cat01_20130319221235.jpg 白猫

7月15日のユーロ円

続きを読む

7/15(火)経済指標



第6回BRICS首脳会議(於:フォルタレザ、ブラジル 7/15~7/16)

10:30 豪 RBA金融政策決定理事会議事録公表(7月1日開催分)

--:-- 日 BOJ政策金利発表

15:00 日 BOJ経済・物価情勢の展望レポート(中間評価)公表

15:30 日 黒田日銀総裁記者会見

17:00 欧 ユンケル前ユーログループ議長欧州議会発言

17:30 英 6月消費者物価指数
17:30 英 6月小売物価指数
17:30 英 6月生産者物価指数

18:00 独 7月ZEW景気期待指数
18:00 独 7月ZEW現況指数
18:00 欧 7月ZEW景気期待指数
18:00 英 カーニーBOE総裁、ベイリーBOE副総裁、コーンBOE金融行政委員会委員、テイラーFPC委員、英議会質疑応答

20:00 米 JPモルガン・チェース 4-6月期決算発表

20:30 米 ゴールドマン・サックス 4-6月期決算発表

21:30 米 6月小売売上高
21:30 米 6月小売売上高(除自動車)
21:30 米 6月輸入物価指数
21:30 米 7月NY連銀製造業景況指数

23:00 米 5月企業在庫
23:00 米 イエレンFRB議長米上院銀行委員会証言



cat01_20130319221235.jpg 白猫

ポルトガル銀行懸念後退

田村04_目指せ
1.36付近の横ばいで東京時間を通過したユーロドルですが、欧州入りで
買われ欧州午前で1.3640付近まで上昇しています。
先週のポルトガル銀行に対する懸念が詳細は不明ですが少し後退したよう
です。欧州株も続伸しており、東京時間でも日経が上げて終わるなど、先週
のリスク回避の巻き戻しが入ったようです。
上昇後は半値戻しパターンで持ち合い気味、NY待ちでしょうか。
今日はこの後は指標も無しで、注目はNYダウがどういう動きになるか。
フィッキングにかけての動きに期待です。
T20140714_01_01.jpg
T20140714_01_02.jpg
==============================================================
チャート設定:
・茶色 トレンドライン。
・細いボリバンは時間足相当、期間25、赤-平均水色-±σ緑-±2σ
 太いボリバンは4時間足相当。
紫破線は1分200MA相当。
・矢印は同色の抵抗線からの抵抗値トレードのエントリーポイント
==============================================================
田村06_一つ


7月14日のユーロ円

eurojpy1d0714.jpg

チャートはゴルスパチャートです。(トレンドラインは自動で引いてくれます!)

まずは日足チャートからの分析です。

先週金曜日のユーロ円は解説の後、大きな値動きはありませんでした。一時的に138円辺りまで上昇しましたが、それ以上伸びて行く事はなく、その代わりに大きく下落することもなく、レンジの値動きをしています。

大きく下落することがなかったのは、先週木曜日に日足-2σを下抜けしたためにバンド内に戻るチカラが働いたためと見ています。

先週金曜日のロウソク足を見ると、長い上ヒゲが出ていますので、先週金曜日の高値に強い抵抗があるのがわかります。つまり、138円が今の上値抵抗値であると言えます。このラインを上抜けすれば、次の上値抵抗値である日足-1σまで上昇して行く可能性が出てくるでしょう。

それでは、1時間足チャートを見ていきましょう。

eurojpy1h0714.jpg


前日営業日の展開は
前半 レンジ  
中盤 上昇 
終盤 レンジ  
の流れとなりました。

今は1時間足+1σの上にいますので、これから上昇する可能性が見えています。これからロングで攻めるなら、138円のラインを越えたときにエントリーして、10分足+1σを損切りのラインにして、日足-1σを目標に攻めて行くといいでしょう。日足-1σを上抜けした場合は、さらに赤い下降トレンドラインBを目標に攻めて行くといいでしょう。

反対にショートで攻めるなら、新たに生まれた上昇トレンドラインCを下抜けするまで待つべきです。このラインを下抜けすればさらに下落する可能性が出てきますので、そうなった場合は10分足-1σを損切りのラインにして、先週木曜日の安値を目標に攻めて行くといいでしょう。

応援クリックお願いします
 にほんブログ村 為替ブログ 為替日記へ
総合FX口座ランキング
1位 ヒロセ通商
2位 外為オンライン
3位 JFX
4位 YJFX
5位 みんなのFX
プロフィール

トウケンFX

Author:トウケンFX
FC2ブログへようこそ!

最新記事
最新コメント
月別アーカイブ
カテゴリ
検索フォーム
リンク
投研ツィッター