月末の週末

田村04_目指せ
ウクライナリスクは一服し、1.31台後半まで上げ戻したユーロドルですが
月末の週末と言うことでフロー的な動きが予想される週末になりそうです。
欧州入りで15時の英指標が強くユロポン売りで下げましたが、時間足-2
σ付近で反転し行って来いで上げ戻しています。
ジャクソンホールが終わって、いよいよ来週からが本番。重要指標も続き
ECBは何か政策を追加してくるか、イエレンさんは、指標の結果にもよります
が、発言を強めにしてくるか、秋から冬にかけての相場の開始です。
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チャート設定:
・茶色 トレンドライン。
・細いボリバンは時間足相当、期間25、赤-平均水色-±σ緑-±2σ
 太いボリバンは4時間足相当。
紫破線は1分200MA相当。
・矢印は同色の抵抗線からの抵抗値トレードのエントリーポイント
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田村06_一つ


8月29日のユーロ円

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チャートはゴルスパチャートです。(トレンドラインは自動で引いてくれます!)

まずは日足チャートからの分析です。

今週は下落が続いていますが、それは先週の上昇で週足-1σを越えようとして失敗し、週足-1σから抵抗を受けて下落に転じた事が原因と見ています。

昨日のユーロ円は一時的に大きく下落し、日足-2σまで下がりました。その理由は一昨日のロウソク足を見るとわかります。一昨日のロウソク足は、下ヒゲが長く伸びていますので、一昨日の安値に強い抵抗がある事がわかります。つまり、昨日はこの下値抵抗値をしたことによって大きく下落しました。

そして今は日足-1σまで値戻りをしています。昨日のロウソク足を見ると、長い下ヒゲが出ていますので、下から上に向かって強い圧力が出ているのがわかります。ですから、これからショートで攻めて行くには注意が必要です。

それでは、1時間足チャートを見ていきましょう。


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前日営業日の展開は
前半 レンジ  
中盤 下降 
終盤 レンジ 
の流れとなりました。

昨日は解説の後も下落を続け、ショートで攻める場合の目標値として私が指摘した136.5円をやや下回る所で安値を付けました。

今は1時間足-1σを上抜けしていますので、下落する勢いは弱まっています。これからロングで攻めるなら、やはり赤い下降トレンドラインBを越えるまで待つべきです。このラインを越えたときにエントリーして、10分足+1σを損切りのラインにして、日足平均線を目標に攻めて行くといいでしょう。

反対に再び1時間足-1σを下抜けすれば、さらに下落する可能性が見えてきますので、10分足-1σを損切りのラインにして日足-2σを目標に攻めて行くといいでしょう。


8/29(金)経済指標



07:45 NZ 7月住宅建設許可

08:05 英 8月GfK消費者信頼感

08:30 日 7月失業率
08:30 日 7月有効求人倍率
08:30 日 7月全国消費者物価指数(生鮮食品除く)
08:30 日 8月東京都区部消費者物価指数(生鮮食品除く)

08:50 日 7月鉱工業生産

10:00 NZ 8月ANZ企業信頼感
10:00 NZ 8月ANZ企業活動見通し

18:00 欧 7月失業率
18:00 欧 8月消費者物価指数

19:00 伊 4-6月期GDP

21:00 南ア7 月貿易収支

21:30 米 7月個人所得
21:30 米 7月個人消費支出
21:30 米 7月コアPCEデフレーター
21:30 加 4-6月期GDP
21:30 加 6月GDP

22:45 米 8月シカゴ購買部協会景気指数

22:55 米 8月ミシガン大学消費者信頼感指数


8/30(土) 欧州  EU臨時首脳会議(於:ブリュッセル)主要人事議論

8/30(土) 米国 議会選挙予備選(グアム)
 



cat01_20130319221235.jpg 白猫

月末フローに緩和にウクライナ

田村04_目指せ
ジャクソンホール明けの相場は、基本月末フローでレンジしていますが、
昨夜は次週のECB会合での追加緩和の可能性が低くなったトン報道で
フィッキング間近で急騰し、1.32台乗せ。
今日は欧州入り後、序盤はフロー気味の動き。そこから若干押し気味で
1.32のOPにかかったところで、ウクライナ情勢緊迫化の報道で一気に
1.3185付近まで下落。何かと話題の多い月末となっています。
動きは小動きの範囲でなおかつレンジ向きなので目の覚めるような値動き
ではありませんが、この後独、米指標も控え動きのある日になりそうです。
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チャート設定:
・茶色 トレンドライン。
・細いボリバンは時間足相当、期間25、赤-平均水色-±σ緑-±2σ
 太いボリバンは4時間足相当。
紫破線は1分200MA相当。
・矢印は同色の抵抗線からの抵抗値トレードのエントリーポイント
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田村06_一つ


8月28日のユーロ円

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チャートはゴルスパチャートです。(トレンドラインは自動で引いてくれます!)

まずは日足チャートからの分析です。

昨日のユーロ円は上下に大きく値動きしましたが、結局137円に一致する所で終値をつけました。

昨日のロウソク足を見ると、上下に長いヒゲが出ていて、上は日足平均線をやや上回る所で高値をつけていて、下は日足-1σをやや下回る所で安値を付けています。つまり、日足平均線が今の上値抵抗値であり、日足-1σが下値抵抗値である事が読み取れます。

また、週足-1σの下にいることによって下降圧力が加わっていますので、今は下降傾向にあると言えますが、昨日の下ヒゲが長く伸びていることから、昨日の安値つまり日足-1σに強い抵抗がありますので、日足-1σを下抜けするには時間が掛かりそうです。

それでは、1時間足チャートを見ていきましょう。


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前日営業日の展開は
前半 下降  
中盤 上昇 
終盤 下降 
の流れとなりました。

今は137円のラインを再びブレイクしていますので、これから下落する気配が見えています。これからショートで攻めるなら、10分足-1σを損切りのラインにしてまずは日足-1σを目標に、それを下抜けした場合はさらに136.5円を目標に攻めて行くといいでしょう。

反対にロングで攻めるなら、赤い下降トレンドラインBを越えるまで待つべきです。このラインを上抜けすればさらに上昇する可能性が見えてきますので、10分足+1σを損切りのラインにして、日足平均線を目標に攻めて行くといいでしょう。


8/28(木)経済指標



08:50 日 対外及び対内証券売買契約等の状況

12:45 日 2年債入札

16:00 欧 スペイン4-6月期GDP

16:55 独 8月失業者数
16:55 独 8月失業率

18:00 欧 8月経済信頼感
18:00 欧 8月消費者信頼感

18:30 南ア 7月生産者物価指数

19:00 英 8月CBI流通取引調査

20:30 スイス ダンシンSNB副総裁講演

21:00 独 8月消費者物価指数

21:30 米 4-6月期GDP
21:30 米 4-6月期個人消費
21:30 米 4-6月期GDPデフレーター
21:30 米 4-6月期コアPCEデフレーター
21:30 米 新規失業保険申請件数
21:30 加 4-6月期経常収支

23:00 米 7月中古住宅販売保留件数指数
23:30 欧 リーカネン・フィンランド中銀総裁講演

26:00 米 7年債入札



cat01_20130319221235.jpg 白猫

8月27日のユーロ円

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チャートはゴルスパチャートです。(トレンドラインは自動で引いてくれます!)

まずは日足チャートからの分析です。

昨日のユーロ円は一時的に上昇したものの、日足+1σまでは至らず、再び下落に転じ、日足平均線を下抜けして137円を僅かに下回る所で安値を付けました。

昨日のロウソク足を見ると、長い上ヒゲが出ていますので、その先に上値抵抗値があり、また、上から下に向かって圧力が出ていることが読み取れます。これはやはり、黒い下降トレンドラインAAを上抜けして、週足-1σを越えていくことが難しいことを表しています。

そして今日は、137円のラインをブレイクしていますので、これからさらに下落して行く可能性が見えています。

今日のポイントは日足-1σで、このラインを下抜けすればさらに下落して行く可能性が高くなりますので追い込みショートのチャンスが見えてきますが、反対にここで押し返されて上昇に転じると、再び日足平均線まで値戻りをする可能性が出てくるでしょう。

それでは、1時間足チャートを見ていきましょう。


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前日営業日の展開は
前半 レンジ  
中盤 上昇 
終盤 下降 
の流れとなりました。

昨日は緑色の下降トレンドラインCを上抜けしたことによって一時的に上昇しましたが、その上昇も長くは続かなかったのでロングで攻めた場合は損切りが必要でした。

そして今は1時間足-1σの下にいますので、これから下落を続ける可能性が残っています。これからショートで攻めるなら、やはり日足-1σを下抜けしたときにエントリーして、10分足-1σを損切りのラインにして追いかけて行くといいでしょう。

反対にロングで攻めるなら、新たに生まれた青い下降トレンドラインbを越えるまで待つべきです。このラインを越えればある程度は上昇する可能性が見えてきますので、10分足+1σを損切りのラインにして、日足平均線を目標に攻めて行くといいでしょう。


8/27(水)経済指標



15:00 独 9月GfK消費者信頼感

15:45 仏 8月企業景況感

20:00 米 MBA住宅ローン申請指数

23:30 米 週間原油在庫

24:30 米 2年物変動利付債入札

25:00 欧 ルート米国NATO大使講演(於:ブリュッセル)

26:00 米 5年債入札



cat01_20130319221235.jpg 白猫

イベント通過し方向感無し、米指標待ち

田村04_目指せ
先週末注目のジャクソンホールを通過し、週を明けて昨日は日足でも
十字ロウソクで、ドル買いも一服し月末に向けた値動きに入った感が
あります。
注目の会見はイエレンさんのは、ドル買いに反応。内容的には従来と
余り変わらなかった様にも思われるのですが・・・。一方ドラギ会見は
6月政策に自信ありと受け取られユーロ買いに動きました。今週の値動
きがこの結果を反映しているのか・・、恐らく終わったと言う感じで、関連
市場では利益確定の動きも出ています。
当面は月末相場でしょうし、当然ながら米指標には注目です。
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チャート設定:
・茶色 トレンドライン。
・細いボリバンは時間足相当、期間25、赤-平均水色-±σ緑-±2σ
 太いボリバンは4時間足相当。
紫破線は1分200MA相当。
・矢印は同色の抵抗線からの抵抗値トレードのエントリーポイント
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田村06_一つ


8月26日のユーロ円

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チャートはゴルスパチャートです。(トレンドラインは自動で引いてくれます!)

まずは日足チャートからの分析です。

昨日のユーロ円は先週金曜日に引き続いて大きく下落しました。その理由はロウソク足を見るとわかります。昨日のロウソク足は、日足+1σにちょうど一致する所で高値を付けています。

つまり、昨日は日足+1σを越えることが出来ればさらに上昇して行く可能性があったのですが、それが出来ず、日足+1σで強い抵抗を受けたために再び大きく下落しました。

そして、日足平均線をやや下回る所で安値を付けました。

先週金曜日に下落に転じて、それが続いているのは、週足-1σを越えようとして失敗し、抵抗を受けているからだと考えています。これから上昇して行くには、週足-1σを上抜けすることが必要で、そのためにはまず黒い下降トレンドラインAAを上抜けすることが必要です。

また、今日のポイントは日足平均線で、このラインから抵抗を受けて上昇に転じれば黒い下降トレンドラインAAまで上昇して行く可能性が出てきますが、このラインを下抜けすれば、137円まで下がる可能性が高くなるでしょう。

それでは、1時間足チャートを見ていきましょう。


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前日営業日の展開は
前半 レンジ  
中盤 下降 
終盤 レンジ 
の流れとなりました。

昨日は私が指摘した通り、赤い上昇トレンドラインBを下抜けしたことによってさらに下落して行きました。今は1時間足-1σを上抜けしていますので、下落する勢いは弱まっています。これからロングで攻めるなら、新たに生まれた緑色の下降トレンドラインCを上抜けするまで待つべきです。このラインを越えれば上昇する可能性が出てきますので、10分足+1σを損切りのラインにして、日足+1σを目標に攻めて行くといいでしょう。

反対にショートで攻めるなら、再び1時間足-1σを下抜けすれば、日足平均線を下抜けしてさらに大きく下落する可能性が見えてきますので、10分足-1σを損切りのラインにして137円を目標に攻めて行くといいでしょう。

8/26(火)経済指標



日本 8月月例経済報告

EU関税同盟、ウクライナ問題に関するサミット(アシュトン外交安全保障上級代表、エッティンガー欧州エネルギー担当コミッショナー、デ・ヒュフトEU貿易担当委員ら出席 於:ベラルーシ・ミンスク)

プーチン・ロシア大統領、ポロシェンコ・ウクライナ大統領会談(於:ベラルーシ・ミンスク)
プーチン・ロシア大統領、ルカシェンコ・ベラルーシ大統領会談(於:ベラルーシ・ミンスク)
プーチン・ロシア大統領、ヌルスルタン・ナザルバエフ・カザフスタン大統領会談(於:ベラルーシ・ミンスク)

米国 議会選挙予備選(アリゾナ州、フロリダ州、バーモント州)
 


07:45 NZ 7月貿易収支

12:45 日 40年国債入札

18:30 南ア 4-6月期GDP

21:30 米 7月耐久財受注
21:30 米 7月耐久財受注(除輸送用機器)

22:00 米 6月住宅価格指数
22:00 米 6月S&P/ケースシラー住宅価格指数

23:00 米 8月消費者信頼感指数
23:00 米 8月リッチモンド連銀製造業指数

26:00 米 2年債入札



cat01_20130319221235.jpg 白猫

8月25日のユーロ円

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チャートはゴルスパチャートです。(トレンドラインは自動で引いてくれます!)

まずは日足チャートからの分析です。

先週は水曜・木曜と大きく上昇しましたが、金曜日になって大きな下落に転じました。その理由はやはり解説の中で指摘した通りで、金曜日に週足-1σを越えようとしたもののうまくいかず、ここで押し返されたために下落に転じました。

今は日足+1σの上にいますので、上昇する勢いは弱まっています。また、先週木曜の上昇によって黒い下降トレンドラインAAをブレイクしましたが、金曜になってその下に戻っていますので、この黒い下降トレンドラインAAを上抜けしたとは言えません。

これから上昇する勢いを取り戻すには、日足+1σと黒い下降トレンドラインAAを越えることが必要です。そうなれば、再び日足+2σまで伸びて行く可能性が見えてくるでしょう。

また、先週金曜日のロウソク足を見ると長い下ヒゲが出ていますので、これから先週金曜日の安値を下回ると、さらに大きく下落する可能性が出てくるでしょう。

それでは、1時間足チャートを見ていきましょう。


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前日営業日の展開は
前半 上昇  
中盤 下降 
終盤 下降 
の流れとなりました。

前回の解説の後、やはり私が指摘した通り黄色い上昇トレンドラインCを下抜けしたことによってさらに大きく下落して行きました。

そして今は新たに生まれた赤い上昇トレンドラインBと青い下降トレンドラインbが有効になっています。今は1時間足-1σの下にいますので、まだ下落する勢いが残っています。これからショートで攻めるなら、赤い上昇トレンドラインBを下抜けしたときにエントリーして、10分足-1σを損切りのラインにして日足平均線を目標に攻めて行くといいでしょう。

反対にロングで攻めるなら、日足+1σを越えれば上昇に転じる可能性が出てきますので、10分足+1σを損切りのラインにして、まずは青い下降トレンドラインbを目標に、それを越えた場合はさらに日足+2σを目標に攻めて行くといいでしょう。


8/25(月)経済指標



英国 休場(サマーバンクホリデー)

17:00 独 8月Ifo景況感指数
17:00 独 8月Ifo景気期待指数
17:00 独 8月Ifo現況指数

21:30 米 7月シカゴ連銀全米活動指数

22:45 米 8月マークイット総合PMI
22:45 米 8月マークイットサービス業PMI

23:00 米 7月新築住宅販売件数

23:30 米 8月ダラス連銀製造業活動指数



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8月22日のユーロ円

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チャートはゴルスパチャートです。(トレンドラインは自動で引いてくれます!)

まずは日足チャートからの分析です。

ユーロ円は昨日も上昇しました。その理由は、一昨日の高値を越えたことです。一昨日のロウソク足を見ると、上ヒゲが長く伸びているのがわかります。つまり、ここに上値抵抗がある事が読み取れますので、それを上抜けしたことによって大きく伸びて行きました。

また、黒い下降トレンドラインAAをブレイクしたことも大きく上昇した理由の一つと言えます。

そして今は、週足-1σをブレイクしようとしていますので、これからロングで追いかけて行くには慎重になることが必要です。日足-1σを上抜けするのに失敗して、下落に転じる可能性もあるからです。

これから138円のラインを越えることが出来れば、さらに大きく上昇する可能性が見えてくるでしょう。

それでは、1時間足チャートを見ていきましょう。


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前日営業日の展開は
前半 レンジ  
中盤 上昇 
終盤 上昇 
の流れとなりました。

今は1時間足+1σの上にいますので、上昇する勢いはまだ残っています。これからロングで攻めるなら、やはり138円のラインを越えたときにエントリーして、10分足+1σを損切りのラインにして追いかけて行くといいでしょう。

反対にショートで攻めるなら、新たに生まれた黄色い上昇トレンドラインCを下抜けするまで待つべきです。今はこのラインが有効になっていますので、有効でなくなれば、大きく下落する可能性が見えてきます。ですから、このラインを下抜けしたときにエントリーして、10分足-1σを損切りのラインにして日足+1σを目標に攻めて行くといいでしょう。


8/22(金)経済指標



米国 カンザスシティ連銀経済シンポジウム(於:ワイオミング州ジャクソンホール 8/21~8/23)  

21:30 加 6月小売売上高
21:30 加 6月小売売上高(除自動車)
21:30 加 7月消費者物価指数
21:30 加 7月消費者物価指数・コア

23:00 米 イエレンFRB議長講演(於:ワイオミング州ジャクソンホール)

27:30 欧 ドラギECB総裁講演(於:ワイオミング州ジャクソンホール)

8/23(土) 米国 カンザスシティ連銀経済シンポジウム(於:ワイオミング州ジャクソンホール 8/21~8/23)  


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ユロ圏指標で若干持ち直し

田村04_目指せ
昨夜のFOMC議事録の内容はタカ派的と一段のドル買いが進み、1.3255
付近まで安値更新したユロドルですが、東京時間に3240付近まで下押し、
安値更新しています。
東京後場から下げ止まり、欧州入りで独PMI指標が強く、これに好感か
1.3375付近まで上げ戻すも、そこまで。日足-2σ、1.3370付近を推移して
います。1.3360にOPがあり、来れも絡んで来ています。
FOMC議事録はタカ派的な面が評価されドル買いが進みましたが、今は
その流れは止まっているようです。
この後NY時間に米指標が控えており、素の辺りから動き出すのかもです。
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チャート設定:
・茶色 トレンドライン。
・細いボリバンは時間足相当、期間25、赤-平均水色-±σ緑-±2σ
 太いボリバンは4時間足相当。
紫破線は1分200MA相当。
・矢印は同色の抵抗線からの抵抗値トレードのエントリーポイント
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田村06_一つ


8月21日のユーロ円

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チャートはゴルスパチャートです。(トレンドラインは自動で引いてくれます!)

まずは日足チャートからの分析です。

昨日のユーロ円は解説の後、大きく上昇して行きました。その理由はやはり私が指摘した通り、それまでの上値抵抗値であった紫色の下降トレンドラインaを上抜けしたことです。このラインを越えたことによって次の上値抵抗値である日足+1σをもブレイクして、伸びて行きました。

しかし、このまま追い込みロングを続けていくには注意が必要です。というのは、昨日のロウソク足を見ると先週金曜日の高値をやや上回る所で高値を付けています。つまり、ここに抵抗がる事がわかります。

そして昨日の高値は週足-1σとほぼ一致していますので、ここで抵抗を受けて下落に転じる可能性も充分にあります。これから上昇を続けるには、まずは黒い下降トレンドラインAAを越えることが必要です。このラインを上抜けすれば、週足-1σを越えてさらに伸びて行く可能性が出てくるでしょう。

反対に、日足+1σを下抜けすれば、さらに大きく下落する可能性が見えてくるでしょう。

それでは、1時間足チャートを見ていきましょう。


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前日営業日の展開は
前半 上昇  
中盤 レンジ 
終盤 上昇 
の流れとなりました。

昨日の高値を付けてから上昇する勢いは弱くなっていますが、すぐにショートで攻めるにはまだ不十分です。今はまだ1時間足+1σの上にいて、陽線が出ている事から、再び上昇する可能性も残っています。これからロングで攻めるなら、昨日の高値を越えたときにエントリーして、10分足+1σを損切りのラインにしてまずは日足チャートの黒い下降トレンドラインAAを目標に、それを越えたならさらに日足+2σを目標に攻めて行くといいでしょう。

反対にショートで攻めるなら、日足+1σを下抜けしたときにエントリーして、10分足-1σを損切りのラインにして日足平均線を目標に攻めて行くといいでしょう。


8/21(木)経済指標



米国 カンザスシティ連銀経済シンポジウム(於:ワイオミング州ジャクソンホール8/21~8/23)

08:50 日 対外及び対内証券売買契約等の状況

10:45 中 8月HSBC製造業PMI

15:00 スイス 7月貿易収支
15:00 スイス マネーサプライM3

16:00 仏 8月製造業PMI
16:00 仏 8月サービス業PMI

16:30 独 8月製造業PMI
16:30 独 8月サービス業PMI

17:00 欧 8月総合PMI
17:00 欧 8月製造業PMI
17:00 欧 8月サービス業PMI

17:30 英 7月小売売上高(自動車燃料含む)
17:30 英 7月財政収支

21:30 米 新規失業保険申請件数

22:45 米 8月マークイット製造業PMI

23:00 米 8月フィラデルフィア連銀製造業指数
23:00 米 7月中古住宅販売件数
23:00 米 7月景気先行指数
23:00 欧 8月消費者信頼感

26:00 米 5年物価連動債入札


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8月20日のユーロ円

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チャートはゴルスパチャートです。(トレンドラインは自動で引いてくれます!)

まずは日足チャートからの分析です。

昨日のユーロ円は解説の後、大きく変動しました。日足平均線をブレイクして、そのまま日足-1σまで下がって行くように見えましたが、そこまでは下がらず、途中で安値を付けました。ロウソク足を見ると、昨日の安値は先週金曜日の安値とほぼ一致しています。先週金曜日のロウソク足を見ると、長い下ヒゲが出ている事から、先週金曜日の安値に強い抵抗がある事が読み取れます。つまり、昨日ショートで攻めて行った場合はやはり損切りの徹底が重要でした。

その後、上昇に転じましたが、結局日足平均線に一致する所で終値を付けました。

今日も紫色の下降トレンドラインaと日足平均線の間にいますので、このどちらかのラインを抜けるかによって大きな変動に繋がるでしょう。

紫色の下降トレンドラインaを上抜けすれば日足+1σまで上昇して行く可能性が高くなり、日足平均線をブレイクすれば、昨日の安値まで下がる可能性が出てくると見ています。

それでは、1時間足チャートを見ていきましょう。


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前日営業日の展開は
前半 レンジ  
中盤 下降 
終盤 上昇 
の流れとなりました。

今は日足平均線をブレイクしようとしていますので、これからさらに下落する可能性が見えています。これからショートで攻めるなら、137円のラインを下抜けするまで待つべきです。このラインを下抜けしたときにエントリーして、10分足-1σを損切りのラインにして昨日の安値を目標に攻めて行くといいでしょう。

反対にロングで攻めるなら、やはり日足チャートの紫色の下降トレンドラインaを上抜けしたときにエントリーして、10分足+1σを損切りのラインにして日足+1σを目標に攻めて行くといいでしょう。


8/20(水)経済指標



08:30 豪 スティーブンスRBA総裁半期議会証言

08:50 日 7月貿易収支

15:00 独 7月消費者物価指数

17:00 南ア 7月消費者物価指数

17:30 英 BOE議事録公表(8月6-7日開催分) 

18:00 欧 6月建設支出

19:00 英 8月CBI製造業受注指数

20:00 米 MBA住宅ローン申請指数

21:00 独 メルケル独首相講演

21:30 加 6月卸売売上高

23:30 米 週間原油在庫

27:00 米 FOMC議事録公表(7月29-30日開催分)




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8月19日のユーロ円

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チャートはゴルスパチャートです。(トレンドラインは自動で引いてくれます!)

まずは日足チャートからの分析です。

昨日のユーロ円は解説の後、紫色の下降トレンドラインaの僅か手前で高値を付けてから下落に転じ、日足平均線を一時的にブレイクしましたが、すぐに値戻りをしました。

一日を通して見ると、大きな変動はなく、レンジの動きをしていました。

日足平均線を下抜けすれば日足-1σまで下がる可能性も見えてきますが、一時的にブレイクしただけでは下抜けしたとは言えません。

また、依然として紫色の下降トレンドラインaが上値抵抗値である事から、今は紫色の下降トレンドラインaと日足平均線の間で値動きをしていると言えます。

紫色の下降トレンドラインaを上抜けすれば、次の上値抵抗値である日足+1σさらには週足-1σまで上昇して行く可能性が見えてくるでしょう。

それでは、1時間足チャートを見ていきましょう。


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前日営業日の展開は
前半 レンジ  
中盤 上昇 
終盤 下降 
の流れとなりました。

今は1時間足平均線で揉みあっていますので、この1時間足平均線を上抜けすれば、さらに上昇する可能性が見えてきます。また、新たに生まれた赤い下降トレンドラインBがまだ有効ですので、これからロングで攻めるなら、このラインを越えるまで待つべきです。この赤い下降トレンドラインBを上抜けしたときにエントリーして、日足+1σを目標に攻めて行くといいでしょう。また、途中にある日足チャートの紫色の下降トレンドラインa で上昇が止まる可能性もありますので、10分足+1σを損切りのラインにすることも必要です。

反対にショートで攻めるなら、やはり日足平均線を下抜けするまで待つべきです。このラインを下抜けしたときにエントリーして、10分足-1σを損切りのラインにして日足-1σを目標に攻めて行くといいでしょう。


8/19(火)経済指標



米国 議会選挙予備選(アラスカ州、ワイオミング州)

07:45 NZ 4-6月期生産者物価指数

10:30 豪 RBA金融政策決定理事会議事録公表(8月5日開催分)

12:45 日 20年国債入札

17:00 欧 6月経常収支

17:30 英 7月消費者物価指数
17:30 英 7月小売物価指数
17:30 英 7月生産者物価指数

21:30 米 7月消費者物価指数
21:30 米 7月消費者物価指数・コア
21:30 米 7月住宅着工件数
21:30 米 7月建設許可件数



cat01_20130319221235.jpg 白猫

8月18日のユーロ円

eurojpy1d0818.jpg

チャートはゴルスパチャートです。(トレンドラインは自動で引いてくれます!)

まずは日足チャートからの分析です。

先週金曜日のユーロ円は解説の後、大きく上昇し、紫色の下降トレンドラインaを一時的にブレイクしました。そのきっかけとなったのは、やはり先週木曜日の高値を越えたことによるものと見ています。先週木曜日のロウソク足を見ると、長い上ヒゲが出ていますので、その先に抵抗がある事がわかります。つまり、抵抗値である先週木曜日の高値を越えたことで、さらに大きく上昇したといえます。

そしてその後、すぐに値戻りをしました。紫色の下降トレンドラインaを一時的にブレイクしただけでは、まだ上抜けしたわけではありませんので、今の上値抵抗値は依然として紫色の下降トレンドラインaです。このラインを上抜けすることが出来れば、次の上値抵抗値である黒い下降トレンドラインAAそして週足-1σまで伸びて行く可能性が見えてくるでしょう。

今日の市場が始まってから下がり始めていますが、ポイントは、日足平均線です。今はこのラインで揉みあっていますが、これからこのラインを下抜けしてしまうとさらに大きく下落する可能性が高くなりますが、反対にここで抵抗を受けて上昇に転じれば、大きく上昇する可能性が出てくるでしょう。

それでは、1時間足チャートを見ていきましょう。


eurojpy1h0818.jpg


前日営業日の展開は
前半 レンジ  
中盤 上昇 
終盤 下降 
の流れとなりました。

今は日足平均線をブレイクしようとしていますので、下落する勢いが出てきています。これからショートで攻めるなら、このまま1時間足-1σを下抜けしたときにエントリーして、10分足-1σを損切りのラインにして日足-1σを目標に攻めて行くといいでしょう。

反対にロングで攻めるなら、1時間足+1σを上抜けするまで待つべきです。このラインを越えれば再び日足チャートの紫色の下降トレンドラインaをブレイクして、上昇して行く可能性が見えてきますので、10分足+1σを損切りのラインにして、日足+1σを目標に攻めて行くといいでしょう。

8/18(月)経済指標



ドイツ メルケル独首相、ラトビア訪問

08:01 英 8月ライトムーブ住宅価格

18:00 欧 6月貿易収支

21:30 加 6月国際証券取引高

23:00 米 8月NAHB住宅市場指数



cat01_20130319221235.jpg 白猫

欧州入りから買われ気味レンジ

田村04_目指せ
東京時間は1.3360付近で通過したユーロドルですが、欧州入り欧州
市場開場後買われ、1.3390台まで上昇。17時半の英指標は反応薄
で通過。が、それ以上は伸びず、欧州午前終わりで1.3380付近まで
戻して、前場終了前に売り調整でしょうか1.3360付近まで下落。
夕方の上昇が行って来いに。
1.3365のはOPがあり、このせいか1.3375付近まで上げてお昼休み
に。
欧州午後に入ると再度買われて1.3395付近まで上昇。1.3400の
OP絡みに。
この後、21時半の米指標、23時のOPカット、その後のフィッキングに向け
ての週末調整など、一動きありそうな感じです。
T20140815_01_01.jpg
T20140815_01_02.jpg
==============================================================
チャート設定:
・茶色 トレンドライン。
・細いボリバンは時間足相当、期間25、赤-平均水色-±σ緑-±2σ
 太いボリバンは4時間足相当。
紫破線は1分200MA相当。
・矢印は同色の抵抗線からの抵抗値トレードのエントリーポイント
==============================================================
田村06_一つ


8月15日のユーロ円

eurojpy1d0815_20140815102700ada.jpg

チャートはゴルスパチャートです。(トレンドラインは自動で引いてくれます!)

まずは日足チャートからの分析です。

昨日のユーロ円は一昨日の高値をブレイクしましたが、完全に上抜けすることが出来ず、昨日の高値をやや上回る所で高値を付けました。

昨日のロウソク足を見ても、上ヒゲが長く出ている事から、その先に上値抵抗があり、上から下に向かって圧力が出ていることがわかります。

今は日足平均線で揉みあっていますが、これからこの日足平均線をブレイクしても、紫色の下降トレンドラインaまで届かず、昨日・一昨日と同様に途中で上昇が止まる可能性も充分にありますので、日足平均線を越えてからロングで攻めて行く場合には注意が必要です。

そして今は週足-1σの下にいますので、基本的には下降傾向にあります。これから日足平均線を越えることが出来なければ、日足-1σまで下がる可能性が出てくるでしょう。

それでは、1時間足チャートを見ていきましょう。


eurojpy1h0815_20140815102702fca.jpg


前日営業日の展開は
前半 上昇  
中盤 下降 
終盤 上昇 
の流れとなりました。

今は黄色い上昇トレンドラインCを下抜けしていますので、上昇するチカラは弱まっています。これからショートで攻めるなら、1時間足-1σを下抜けしたときにエントリーして、10分足-1σを損切りのラインにして日足-1σを目標に攻めて行くといいでしょう。

反対にロングで攻めるなら、やはり日足平均線を越えるまで待つべきです。このラインを越えれば、またある程度上昇する可能性が見えてきますので、10分足+1σを損切りのラインにして、まずは昨日の高値を目標に、それを越えた場合はさらに日足チャートの紫色の下降トレンドラインaを目標に攻めて行くといいでしょう。


8/15(金)経済指標



17:30 英 4-6月期GDP

21:30 米 8月NY連銀製造業景況指数  
21:30 米 7月生産者物価指数
21:30 米 7月生産者物価指数・コア  
21:30 加 6月製造業出荷  

22:00 米 6月対米証券投資

22:15 米 7月鉱工業生産  
22:15 米 7月設備稼働率

22:55 米 8月ミシガン大学消費者信頼感指数


cat01_20130319221235.jpg 白猫

他力本願の行って来いで1.33台中段

田村04_目指せ
昨夜の米指標では1.34台に乗せるもNY午前で行って来い。1.3360
付近まで戻して横ばいに。
本日は欧州圏のGDPの日で、14時半仏、15時独、共に低い予想より
弱く、1.3350付近まで下落。小幅ですが1.3350のOPの関係で
支えがあるのではないかと思われます。
この後欧州入りすると、昨日売られユーロをした差さえしたポンドの動き
に注意です。利上げに関わる売りだったのですぐ戻すかは不明ですが
ポンド買い戻しが入ると、ユーロを押さえ込むこともあろうかと。
今のユーロ、主体性無く他力本願的な値動きの感じです。
チャート的には週足下降中、日足レンジ、ですね。
T20140814_01_01.jpg
T20140814_01_02.jpg
==============================================================
チャート設定:
・茶色 トレンドライン。
・細いボリバンは時間足相当、期間25、赤-平均水色-±σ緑-±2σ
 太いボリバンは4時間足相当。
紫破線は1分200MA相当。
・矢印は同色の抵抗線からの抵抗値トレードのエントリーポイント
==============================================================
田村06_一つ


8月14日のユーロ円

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チャートはゴルスパチャートです。(トレンドラインは自動で引いてくれます!)

まずは日足チャートからの分析です。

昨日のユーロ円は大きく上昇しました。その理由は一昨日のロウソク足に出ています。一昨日は長い下ヒゲが出ていたことから、下から上に向かっての圧力が読み取れます。また、昨日は日足-1σをブレイクする事が出来ず、押し返されたため、大きな上昇に転じました。

それから日足平均線を一時的にブレイクしたものの、完全に上抜けすることができず、日足-1σから日足平均線の間で終値を付けました。

また、昨日のロウソク足を見ると、長い上ヒゲが出ていますので、昨日の高値に抵抗があり、上から下に向かっての圧力が読み取れます。

今日の市場が始まってから、日足平均線で揉み合っていますが、今日のポイントはやはりこの日足平均線を越えられるかどうかで、日足平均線を上抜けし、さらに昨日の高値を越えることが出来れば、次の上値抵抗値である紫色の下降トレンドラインaまで伸びて行く可能性が出てくるでしょう。

それでは、1時間足チャートを見ていきましょう。

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前日営業日の展開は
前半 レンジ  
中盤 上昇 
終盤 下降 
の流れとなりました。

昨日はまさに私が指摘した通り、赤い下降トレンドラインBを上抜けしたことによって大きく上昇して行きました。今は再び1時間足+1σの上に来ていますので、これから上昇して行く可能性も出ています。

これからロングで攻めるなら、やはり昨日の高値を越えるまで待つべきです。昨日の高値を上抜けした場合にエントリーして、10分足+1σを損切りのラインにして、日足チャートの紫色の下降トレンドラインaを目標に攻めて行くといいでしょう。

反対にショートで攻めるなら、黄色い上昇トレンドラインCを下抜けするまで待つべきです。このラインを下抜けすればさらに大きく下落する可能性が出てきますので、10分足-1σを損切りのラインにして日足-1σを目標に攻めて行くといいでしょう。


8/14(木)経済指標



07:30 NZ 7月企業景況感

07:45 NZ 4-6月期小売売上高

08:01 英 7月RICS住宅価格

08:50 日 6月機械受注
08:50 日 対外及び対内証券売買契約等の状況

12:45 日 5年国債入札  

14:30 仏 4-6月期GDP

15:00 独 4-6月期GDP
  
17:00 欧 8月ECB月報    

18:00 欧 7月消費者物価指数
18:00 欧 4-6月期GDP 

21:30 米 7月輸入物価指数 
21:30 米 新規失業保険申請件数
21:30 加 6月新築住宅価格指数

26:00 米 30年債入札


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